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医師紹介


栗林 伸一 (院長・理事長)

1980年 千葉大学卒業後、同大学第二内科入局
1982年 国保旭中央病院勤務 以後、糖尿病臨床を行う
1984年 千葉大学第二内科医員(糖尿病グループ)
1985年 新八柱台病院に勤務し、糖尿病教育指導を行う
1989年 千葉大学医学博士号取得
1990年 日本内科学会認定内科医取得
1991年 日本糖尿病学会専門医取得、同病院副院長に就任
2015年 総合内科専門医取得

1993年11月15日 三咲内科クリニック開設

現在の主な活動
・日本糖尿病学会(専門医、指導医、評議員)
・日本臨床栄養学会(評議員)
・NPO法人「生活習慣病防止に取り組む市民と医療者の会(小象の会)」(副理事長)
・(一般社団法人)千葉県糖尿病対策推進会議(理事:千葉県糖尿病療養指導士/支援士認定委員長)
・全国臨床糖尿病医会(理事.,学術委員長)
・日本データマネージメント研究会(倫理委員)
・東京臨床糖尿病医会(副会長)
・千葉県臨床糖尿病医会 (会長)
・千葉糖尿病スタッフ研究会(副代表)
・船橋医師会CKD対策委員会(委員)
・日本糖尿病協会千葉県支部(医療部会委員)
・千葉大学臨床教授
ほか、千葉県下の多数の糖尿病や生活習慣病関連の会の世話人をしている
ポリシー
医療を提供する上では、
@高度で先進的な医療内容
A適切で迅速な対応
B親切・丁寧
C安心・安全
以上4つのサービスが重要であると常に考えております。特に糖尿病や生活習慣病については、できるだけ進んだ医療内容を提供し、さらに患者さんの実生活に即した医療を心がけています。
患者さんへ
病気を管理する上で最も大切なことは、患者さん一人一人と医療者が「より良い信頼関係」を築くことだと思います。その上で、医療者側の熱意と、患者さんご自身の前向きな取り組み(自己管理)が噛み合い、「真の医療」が実現できると思っています。



関 浩一 (副院長)

1984年03月23日 宮崎医科(現:宮崎)大学医学部卒業
1984年06月01日 千葉大学医学部付属病院第二内科医院(研修医) 
1986年04月01日 国立佐倉病院 内科 
1988年04月01日 千葉大学医学部内科第二講座研究生 
1992年06月01日 アメリカ合衆国国立衛生研究機構(NICHD/NIH) 研究員
1995年04月01日 川崎製鉄健康保険組合千葉病院 内科(部長) 
1997年04月01日 栃木県厚生連下都賀総合病院 内科(代謝・内分泌)医長
2002年04月01日 同院健康管理部部長
2002年10月01日 千葉県済生会習志野病院 内科医師
2003年10月01日 医療法人心和会新八千代病院 内科医師
2005年04月01日 同院 診療部長
2011年04月01日 医療法人東明会下総病院 内科医師 
2013年10月16日 三咲内科クリニック 勤務


資格
 
日本内科学会総合内科専門医
 
日本糖尿病学会専門医
 医学博士
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